花粉症

花粉のシーズンに入り、花粉の飛散予報をみると「非常に多い」の日が続いてます。
毎年、花粉で目が真っ赤になるんですが、今年は症状がほとんど出ていません。
例年より花粉量が少ないらしいですが、こうなると逆に不安になったりします。
でも、油断すると花粉症が出るのかな?


スマートフォンの有効活用

前回に引き続き、スマートフォン利用についての情報を書きたいと思います。
今回もandroidOSが対象(自分が調べているという事情からです 笑)になります。

android端末、ことスマートフォンにおいて、
皆さんがよく使い始めにぶつかる問題として
「よく落ちる」、「不安定になった」というものがあると思います。
こんな時、皆さんはどうされていますか?

androidではメモリ管理のための便利なアプリが多数用意されています。

フリーなものも有料なものも沢山ありますが、私の使っている「高級タスクマネージャ」を紹介してみます。

このソフトは起動すると今起動中のアプリケーションの一覧が表示されます。
一番上に表示された「Kill Selecteed Tasks」というボタンを押すと、
下に表示されていて右側のチェックをONにしたアプリケーションを閉じてくれるアプリです。

メモリが足りないなー・・・・という時にこのアプリを起動して「Kill Selecteed Tasks」ボタンを押せば良いのですが、私の気に入っている機能として、画面の起動時に自動でメモリを掃除してくれる機能があります。
設定メニューを表示すると「Setting」という項目があります。
Settingメニューを開くと「Automatically Startup」という項目がありますのでチェックONにします。
さらに「AutoKill」という設定部分に「Enable Auto Kill」というチェックがありますのでONにします。
確認メッセージも表示させずに実行する場合はその下にある「Auto Kill Notice」はチェックOFFにしましょう。
また、アプリの都合上、一度立ち上げたら自分で明示的に閉じるまで立ち上げっぱなしにしたいアプリがある場合は、「Ignore List」という設定項目で「無視する」対象を設定できます。

ただでさえガラケー(これまでの携帯電話)に比べて電池の減りなどが早いスマートフォン、アプリケーションをうまく管理する事で、先にあげました不安定さの解消の他、CPUやメモリも消費を抑えて電力消費を抑える事ができます。
つまり、電池持ちの向上を図れます。
話ついでの話題として、電池持ちを良くする方法も多々ありますが、最も有効で手軽な電池持ちの手法は「画面の明るさを落とす」事と、「自動で画面を閉じる時間をなるべく短くする」事です。

andoroidマーケットでのアプリの評価を見ていると、「直ぐに落ちます」「起動するときしないときがあり安定しません」として低評価を付けている人も多々見受けられます。
これらの現象や症状も、意外とメモリの利用状況が悪い事が根源である事も少なくありません。
「知らない」で放っておいては本来便利なものも使いづらいツールになってしまいます。
便利な機能やアプリケーションを駆使して楽しいモバイルライフを送りましょう!
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花粉がやってきた

今年も花粉の季節が近づいてきました。
毎年花粉症に悩まされます。

何年前までは自分は風邪だ!!と花粉症と認めなかった(認めたくなかった)のですが、目が真っ赤になったときは、花粉症と認めざる得なかったです。

でも今年は去年よりひどくないらしいので、マスクなし生活が過ごせそうです。